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巻き爪 (堺市中区 78歳 男性 M様)|2016/07/07

M様は、毎朝 近所の公園でラジオ体操をされています。健康の為に、ウォーキングをされたり、たいへんお元気でいらっしゃいます。
左親指の巻き爪で、お越しくださいました。
右親指の爪は、かなり昔に、外科で部分抜爪されており、爪の約半分は無い状態でした。
おそらく、フェノール法による手術を受けられたのだと思われます。
フェノール法とは、麻酔後に指の根元を結んで血止めをし、爪を根元からカットして爪を抜き取ります。そこへ、たんぱく質を分解させるフェノール液を爪母(爪の根元下)に塗り、爪の育成を止めてしまうのです。
M様の場合は、爪の取り残しが無かったのか、再発されていませんでしたが、稀に、側縁から細い爪が再発しているケースを目にします。
小さく尖って生えてくる爪は お痛みの原因にもなり、時には、化膿してしまいます。
今にちでは、巻き爪治療の選択肢が、当院のぺディグラスをはじめ色々と選択が広がってきているので、デメリットの大きいフェノール法をされる方は少ないと思います。
M様も 当院の痛くない巻き爪治療を選ばれました。
M様の場合は、最初は爪のお掃除に通っていただきました。
みるみる変化して、お爪の伸び方も早くなりました。
器具付けも2回程で終了して、今は 間を置いてお爪切りにお越し下さっています。
益々、お元気に!
ラジオ体操もウォーキングも、お痛みのない足で続けてくださいね
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